音の旅人

よさこいの生みの親、武政栄策氏を題材にした高知市民ミュージカル「音の旅人」が4年ぶり再演となり観てきました。初演の時、久しぶりに先生にお逢いできたようだと泣きっぱなしだった夫と、今回は息子、ひとひらRyoji君もお席が一緒です。

高知によさこいがあってよかった!すべてのよさこい人に観てほしい。」その想いはいっそう強くなる。感動しました。でも夫役が舞台に出てきたときはなんだか不思議な感じ(笑)

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4年前舞台のお話しがあったときお三方が呼ばれ、写真左から田内氏(当時よさこい祭り担当部長@商工会議所)若柳三千登世師匠、公文氏(夫)この時の話から「音の旅人」の大筋のストーリーができたのよ。

よさこいが初めて海外遠征となったフランス、ニースでのカーニバルではたった2つの和太鼓だけの音源でサンバのリズムを、諸事情にあわせ遅くしたり早めたり、自由自在だったそうです。当時の音を舞台で再現したいということで、太鼓が久々に出番でした(まだあったんだぁ)

私は部外者でしたが付き添いで(笑)特別入れていただき、(4年前の消えてしまったmyブログに)写真もお許し頂きアップしたものです。

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初演の舞台を観終えて師匠、お嬢さん(若柳由喜満さん=一緒にドイツに行きましたね)と私

コメント

えー!!
社長もお話の中で出てくるんですか!?

見に行こうかなぁ♩♩

Re.れいかちゃん♪

>えー!!
>社長もお話の中で出てくるんですか!?

そうなの。すごいねぇ(笑)

>見に行こうかなぁ♩♩

うふふ残念。もう終わっちゃったの^^

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